| メーカースペック一覧 |
| ラバー |
| ▼Butterfly(タマス) | ▼TSP(ヤマト卓球) | ▼Yasaka(ヤサカ) |
| ▼Nittaku(日本卓球) | ▼Armstrong(アームストロング) | ▼DARKER(ダーカー) |
| ▼JOOLA(ヨーラジャパン) | ▼JUIC(ジュウイック) | ▼TIBHAR(ティバー) |
| ▼andro(アンドロ) | ▼kokutaku(コクタク) |
| ラバーの種類 | メーカー推奨戦型 | ブランド |
| スピード比較値 | スピン比較値 | コントロール比較値 | スポンジ硬度 |
| ■Butterfly(タマス) |
| ラバーデータ (目安としてお使いください。) | |||||
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| エネルギー内蔵型ラバー | |
| ■ゴム分子にテンション(緊張)をかけるハイテンション効果■テンションの継続は半永久的■エネルギーロスを18%カットしたため、スピードとスピンは増大■ボールを深く抱きかかえるので、コントロールがアップ■接着剤吸収性が14%アップ■強度を保ち、劣化や変形などの品質の変化を抑えるバタフライ独自の特殊技術■より弾性が求められる40ミリボールに最適 | |
| ハイテンション効果 | |
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ハイテンションとは、ゴム分子にテンション(緊張)をかけ、スピードとスピンを増大し、コントロールをアップさせるバタフライ独自のラバーの特殊製法です。 分子レベルでゴムに入り込んだ特殊成分「X」がゴムにテンションをかけ、ラバーは「弾む接着剤」の効果を持つ。その結果、ゴムは高弾性を得られ、その効果は半永久的に持続する。なおかつ、バタフライ独自の特殊技術により、強度を保ち、劣化や変形などの品質の変化を抑えることに成功した。接着剤効果が半永久的に持続し、品質も高いレベルにあるのが、バタフライ独自のハイテンション効果である。 | |
| ラージボール専用ラバー | |
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高性能ラバーの条件は、自分のスイングのエネルギーを効率よくボールに伝えることによる高いスピード・スピンと、適度な硬さによるコントロールの良さです。ラージボールは硬式ボールよりも大きいだけでなく、へこみやすいという特徴があります。ボールの性質を深く研究し、高性能ラバーのノウハウに基づいて開発されたのが、ラージボールに最適なラージボール専用高性能ラバー「バタフライ・ラージシリーズ」です。 ※ラージボール専用ラバーは40ミリボールの試合にも使えます。 | |
| ■TSP(ヤマト卓球) |
| ラバーデータ (目安としてお使いください。) | |||||
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| 高弾性パワー内蔵ラバー<ビルトインパワー> | |
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Built in Power(ビルトインパワー)は、「高弾性パワー内蔵ラバー」です。 反射的復元力(高弾性パワー)に富んだ特殊科学物質を加えた独自製法により、ゴムシート内部の分子を高分子・高密度にして、より強くつなぎ、天然ゴムの摩擦力と合成ゴムの弾力性とを、飛躍的にパワーアップさせました。これにより、ハイスピード・スピンの、かつてない最高の打球感が生まれました。 | |
| ■Yasaka(ヤサカ) |
| ラバーデータ (目安としてお使いください。) | |||||
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| エアー・カプセル・システム(ACS) | |
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エアー・カプセル・システム(ACS)は多数の微細な気泡が、ごくごく薄い皮膜で存在することから成り立っている。この皮膜の「薄さ」がラバーの軽さと、より多くの気泡を存在させることを実現させた。さらに、気泡の数を増やすことでスプリング効果&弾力を高め、そのACS効果が比類無きスピン+スピード=パワーを生み出す。 (イノーバ、イノーバ・ウルトラ・ライト) | |
| 50:50 モレキュール・パワー・システム(MPシステム) | |
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MP合成ゴムと天然ゴムの結びつきが強く、それぞれの分子が均等に配列されている。そのため、ボールインパクト時に特別な弾性を持つ。 (メンドMP) | |
| ■Nittaku(日本卓球) |
| ラバーデータ(ニッタク・ラバーダインを使用した場合) (目安としてお使いください。) | |||||
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| エネルギー集約型ラバー(Integrated Energy, IE) | |
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IEの鍵となるのは、ラバーの主成分である天然ゴムと合成ゴムのバランスです。天然ゴムは柔軟で粘りがありますが、反発力に劣ります(エネルギーのロスが大きい)。しかし、合成ゴムの混合比が高くなるほどラバーの反発は良くなる(エネルギーのロスが小さくなる)のですが、同時にラバーの耐久性が悪くなります(ラバーがもろくなる)。従って、従来のラバーシートでは、合成ゴムを20〜30%加えるのが限界と言われていました。 ハモンドのシート混合比は、天然ゴム40%、合成ゴム60%です。つまり、従来の倍以上の合成ゴムが、耐久性を損なうことなく配合されているのです。これにより、従来のラバーシートと一線を画す高反発力を発揮することができるのです。 もう一つのハモンドの大きな特徴は、スポンジにあります。ハモンドの場合、スポンジにも合成ゴムが50%配合されています(従来のスポンジは天然ゴム100%)。このスポンジが大きな反発力を生み出します(更にエネルギーロスが小さくなる)。 シート、スポンジの両者が類い希なる高反発力を発揮するハモンド。その打球のプロセスをわかりやすく表現するなら、天然ゴムの柔軟さがボールをしっかりつかまえ(食い込ませ)、合成ゴムの反発力が捕まえたボールを打球方向に向かって叩き出す、ということになります。 (ハモンド) | |
| ■JOOLA(ヨーラジャパン) |
| ラバーデータ (目安としてお使いください。) | |||||
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| ROSnet(ロズネット)テクノロジー | |
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ヨーラが求め続けていたのは、従来の高弾性ラバーの素晴らしいバランス特性を損なわず、さらに高い次元での三大要素(スピード・スピン・コントロール)のバランスを実現することであった。この難題は、「新開発された軽量(従来品より10%軽量)」かつ「弾力性に富むスポンジ」と「高性能のトップシート」によって解決された。これがROSnetテクノロジーだ。 (ロズネット エアー!) | |
| TENSOR[テンゾー]テクノロジー | |
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トップシート、スポンジに持続する内部緊張を生み出すことに成功した。これがドイツ生まれのTENSORテクノロジーだ。この技術をいち早く採用したヨーラのタンゴシリーズは、グルー効果内蔵のドイツ製テンションラバーとして、すでに多くのユーザーから信頼を得ています。グルーを使用したときのような打球感・金属音・スピードはまさに圧巻。 (タンゴシリーズ) | |
| ■JUIC(ジュウイック) |
| ラバーデータ (目安としてお使いください。) | ||||||||
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| ■andro(アンドロ) |
| Maximum Cellular Power(マキシマム・セルラー・パワー) | |
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40mmボールは、スピードとスピンの減少を引き起こす。「マクセル」は、そのハンディに立ち向かう武器となるラバーテクノロジーだ。「マクセル」には、最大限のスピードと反発力が内包されている。その心臓部が、飛び抜けたパワーパフォーマンスを持つ、最大2.6mmの超極厚スポンジ。この型破りな厚さのスポンジの搭載を可能にしたのが、新開発の超極薄トップシートだ。 (Maxcell J.M.S、Maxcell Supersponge) | |
| TENSOR[テンゾー]テクノロジー | |
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TENSOR[テンゾー]テクノロジーが注入されたラバーはスピンとスピードを伴いながら正確なインパクトをプレーヤーに与える。TENSOR 40mmボールでも効果を発揮し、ボールコントロールを高めることが証明されている。それは多くのプレーヤーがTENSORラバーを使うことによって、以前よりも良いプレーができることを1球目からしていることでわかるはずだ。 (Revolution Fire、Revolution Glue、Impuls、Logo) | |
| ■kokutaku(コクタク) |
| ラバーデータ (目安としてお使いください。) | |||||
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| ラケット |
| ▼Butterfly(タマス) | ▼TSP(ヤマト卓球) | ▼Yasaka(ヤサカ) |
| ▼Nittaku(日本卓球) | ▼Armstrong(アームストロング) | ▼DARKER(ダーカー) |
| ▼JOOLA(ヨーラジャパン) | ▼JUIC(ジュウイック) | ▼TIBHAR(ティバー) |
| ▼andro(アンドロ) | ▼kokutaku(コクタク) | ▼Mizuno(ミズノ) |
| 合板の種類 | メーカー推奨戦型 | スピード | コントロール |
| ブレードの先端からグリップまでの長さ×幅 |
| グリップの全長×厚み(シェーク)、グリップの上部全長×高さ(ペン) |
| 重さ |
| ■Butterfly(タマス) |
| ラケットデータ (目安としてお使いください。) | ||||||||||||||||||||
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| アリレートカーボン | |
| アリレートカーボンは、ベクトラン・ファイバーとカーボン・ファイバーをクロスプライ(混織)することによって生まれました。ベクトラン・ファイバーのしなやかな打球感と抜群のコントロール性、そして、カーボンの持つ強度と破壊力により、使いやすく打球にスピードがでる、まさに「究極の新素材」です。 | |
| アリレート | |
| アリレート(ベクトラン・ファイバー)の大きな特長は、衝撃を素早く吸収するということです。これにより打球感のブレがなく衝撃が手にひびかないので、しなやかな打球感を得ることができます。また、比重もカーボンに対して4分の3と軽く、コントロールも抜群です。 | |
| カーボン | |
| カーボンは重さが鋼鉄の5分の1、強度は6倍と優れた特性を持っています。これにより、「軽くて良く弾む」という卓球に必要不可欠な要素を持つラケットです。軽量であるため使いやすく、しかも抜群の破壊力を持つ理想的な素材です。 | |
| VSGシステム(VIBRATION SHUTOUT GRIP SYSTEM) | |
| 打球時の衝撃。これがラケットに振動を発生させ、手に伝わる「ひびき」となります。VSGシステムは、その振動をグリップに搭載した「高性能カーボンシャフト」に集中させ、特殊衝撃消散ラバー「IMPACT DISPERSION RUBBER」で瞬時に消散することで手に伝わる「ひびき」を抑えます。今までにない独創的な打球フィーリングと高いコントロール性、その相乗効果を絶妙のコンビネーションで実現したハイテク…、それがVSGシステムです。 | |
| ■TSP(ヤマト卓球) |
| ラケットデータ (目安としてお使いください。) | ||||||||
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| リフレックスシステム(TSP REFLEX-SYSTEM) | |
| リフレックスシステムとは、『人間の手首の運動・動作をラケットが助長する』という観点から開発しました。最大の特長は、ラケット面とグリップの接合部分に特殊素材(衝撃吸収緩衝材)を挟み込むことにより、ラケット自身に、微妙なしなりを生み出し、ボールを食い込ませる。このことは、コントロール性に優れ、スピンをかけやすい状態をつくります。そのうえ、インパクト直後の復元力に優れているので、ボールを素早く弾き飛ばすことができ、ハイスピードボールを生み出します。 | |
| リフレックスシステム50(TSP REFLEX-SYSTEM 50) | |
| リフレックスシステムを50%(グリップ上部半分)にすることにより、ブレード面の打球感覚を的確にグリップハンドに伝え、さらに優れたコントロールとパワーを作り出し、リフレックス効果で威力あるスピンとスピードを生み出します。 | |
| ■Yasaka(ヤサカ) |
| ラケットデータ (目安としてお使いください。) | |||||||
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| WRBシステムラケット | ||||||||||
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| オーバーサイズの特長 | |
| オーバーサイズは40mmボールのために開発されたラケットです。38mmから40mmに変わったことによるスピードの減少と打球の変化に対して、科学的なテストと選手によるテストを繰り返して開発されました。従来よりも合板の厚みを増したことにより約10%のスピードアップを実現し、また大きく厚くすることによりスウィートスポットが拡大しました。 | |
| カーボンの特長 | |
| 軽量で、しかも弾力が強く、攻撃型の選手には最適なラケットです。スウィートスポットが大きいのが特徴です。 | |
| ■Nittaku(日本卓球) |
| ラケットデータ (目安としてお使いください。) | ||||||||
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| アラミド繊維「ケブラー」 | |
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ニッタクが、さまざまなリサーチの末にたどり着いたのが、新素材の中でも最も驚異的なパワーと数々の高特性を持つパラ系芳香族アラミド繊維「ケブラー」です。ケブラーは複合化された現代の卓球のあらゆるシーンに対応できる、理想に近い素材と言えます。 ※「ケブラー」はアラミド繊維に対する米国デュポン社の商標です。 ●強度(引っ張り強度)の比較 同じ重さの鋼鉄の約5倍の引っ張り強度 ●重量の比較 重さはガラス繊維の約5分の3。炭素繊維(カーボンファイバー)の約5分の4。 ●振動減衰特性の比較 カーボンの複合材と比較して、より優れた振動減衰特性を示しています。 ●反発力・安定性の比較 従来のラケットと比較して反発力と安定性のバランスが優れています。 | |
| ケブラーカーボン | |
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「スピードが出て、しかも打球感がマイルドで使いやすい」、そんな卓球ラケットの理想像を追い求めて創られたラケットがケブラーラケットです。ケブラーラケットのコンセプトは多くのプレーヤーの支持を得て、発売以来たいへんな好評を博しています。さて、平成13年、卓球ボールが38ミリから40ミリへと切り替わりました。40ミリボールにおいて、決定力の差は38ミリボールの時代よりも更に大きな意味を持ちます。使いやすさに加えて、一発でラリーを完結する圧倒的なスピードがラケットに求められます。 新開発のケブラーカーボンのコンセプトは、「スピードが出て、しかも打球感がマイルドで使いやすい」というケブラーの特徴に、カーボンの反発力を上積みして、「ケブラーの打球感を保ったまま、更にボールにスピードを加える」ということにあります。そして、そのコンセプトは幾多の打球テストによって既に確認されています。 | |
| スーパーコアシステム | |
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グリップ内部に秘められた超軽量特殊スポンジの核(コア)が、打球時に驚異的な力を発揮する、それが新開発のスーパーコアシステムです。スーパーコアシステムには次の3つの優れた効果があり、これらの効果がかつてない圧倒的な打球感を実現しています。 ●軽い 木材をくりぬいて空洞を作り、そこに超軽量特殊スポンジを詰めているためラケットが軽くなる。 ラケットが軽くなればスウィングが速くなる。 ●打球感がよい グリップ内部に作られた空洞が打球感を高める。 ●手に響かない 特殊スポンジの核(コア)が打球時の振動ノイズを吸収するため、クリアな打球感を実現する。 | |
| ■JOOLA(ヨーラジャパン) |
| PLAY STYLE(プレイスタイル)について | |||||||||||||||||||||||||||||||
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| ■andro(アンドロ) |
| キネティックシステム(KINETIC'S SSTEM) | |
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耳元でラケットを振ってみると、ドーム内を自由に動き回るカーボンボールの音によりキネティックシステムの存在を確認することが出来ます。 | |
| ■kokutaku(コクタク) |
| 凝縮加工 | |
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木材の繊維を収縮させ、繊維をより細かく、硬くする製法です。 この秘法により、反発力、打球感、安定性が15%〜20%増強されています。 (圧縮加工ではありません) | |
| ■Mizuno(ミズノ) |
| 四軸織物(WORLD CHAMPION) | |
世界初!四軸織物採用で、高い反発性とソフトな打球感を両立
ラリーの高速化と鋭い回転の争いが主流の今、力強いショットが勝敗の決め手となることから、卓球ラケットには高い反発力が求められます。一方で、反発性を追求すると損なわれがちなソフトな打球感という相反する性能も強く求められます。そこで「WORLD CHAMPION」では反発性に優れたカーボン織物と振動吸収性の高いアラミド繊維を縦・横・斜めに織り合わせた四軸織物を採用し、さらに四軸織物の織り方向をブレード部とグリップ部で変えることにより剛性と振動吸収性を変化させ、ブレード部ではたわみを抑え、グリップ部ではぶれをなくし、高いレベルで反発性とソフトな打球感を両立させています。 | |
現在のかごの中身 | |
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