「AB型自分の説明書」・・・が売れているらしい?
今日は「ダビング10」の話題にしようと考えていたんですが、masterの中では、こちらのほうが上!だったので・・・。
以前にも書きましたが、masterはAB型。この本は、AB型の説明書・・・つまり、自分を知りたいAB型の人と、AB型の実態を知りたいAB型以外の人のための本!と言いきっています。最近はweb上で立ち読みができるので、パラパラと読むとそう書いてありました。この一行でかなりの人たちが、「買い!」かも知れません。実際、書店で見たら、衝動買いしそうです。
性格を4分割にするほど、少ない性格ではないはずなのに、なぜか血液型の本はブームになります。聞くところによると、血液型に分けたがるのは、日本人だけ(?)とか。
以前、どの番組か忘れましたが、幼稚園児を血液型に分けて、行動を観察した番組がありました。確かに性格が当てはまることが多いな~とは思いますが・・・。
血液型は、見た目と話題性について扱いやすく、面白いのでmasterもつい口にすることが多いですが、仕事など普段は、別に意識したことありません。
さて、話を戻しまして、パラパラと立ち読みをすると、確かにオッシャル通りです!と言いたいことばかり。逆に他の血液型ではあり得ないのでしょうか?と疑いたくなるようなこともあります。
今度、本屋さんで立ち読みしてみますが(たぶん、買いません・・・すみません)、AB型を理解する手引書にはなると思います。
ところで!立ち読みの文のなかで、お気に入りが・・・「脳みそを半分ずつ同時に使う。」・・・これできたすごいかも!AB型だから出来るかも?・・・訓練か?はたまた性能か?
では、また明日。
